日テレでやたらとロナウドの映像が出てるなあと思ったら。そろそろそんな季節なのね。力入ってます。
気になる直前スペシャル番組:
12月 6日(土)14:30~15:25 「クリスチアーノ・ロナウド 世界一への挑戦 赤い悪魔と赤道の王者」
赤道の王者って誰なんだろ?
放送スケジュールはこちらで。
http://www.ntv.co.jp/fcwc/schedule.html
日テレでやたらとロナウドの映像が出てるなあと思ったら。そろそろそんな季節なのね。力入ってます。
気になる直前スペシャル番組:
12月 6日(土)14:30~15:25 「クリスチアーノ・ロナウド 世界一への挑戦 赤い悪魔と赤道の王者」
赤道の王者って誰なんだろ?
放送スケジュールはこちらで。
http://www.ntv.co.jp/fcwc/schedule.html
大方の予想通りバロンドール受賞で笑顔のクリスチアーノ。
http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/
Yahooのニュースでは世界最優秀選手賞となってる…
コレって欧州最優秀だよね。
先週末のサンダランド戦で腰を痛めたらしいですが、来日ダイジョブなんでしょうか?
対アデレード戦、ガンバはコンタクトなしでけが人続出。勝ったから良かったけど、メディカル・チームの責は重い。つぎはManU戦。どのくらい通用するのか楽しみ。
Manchester United 5 - 3 Gamba Osaka
報道ステーションのスポーツコーナーでは「マンUが圧倒」とコメンタリーしていましたが,いやいやなんの,接戦でした。前半の立ち上がり15分間はガンバが支配していました。
ただ,決定的に違うのがフィールドの「最後の3分の1」のプレーの質。マンUは自陣ゴール前の守備が非常に厳しく,敵陣ゴール前での正確さがハンパないことを実感。ガンバが1点返した後,FWとDFが間延びしたのですが,そうなるとあの攻撃陣は手をつけられません。
ガンバはハーフサークルのあたりまでは良い組み立てができるけど,最後の3分の1でのセンタリングやパスが微妙に狂っているので決めきれない。それができていれば大量得点できていたとすら思うけど,それができるようになるのにまだまだ時間がかかるんだろうなぁ。
中継は日テレですが,副音声で英語の実況を流しているのがいいですね
外人解説者は遠藤・明神・橋本を高く評価していたように思います。安田・山崎は「良い仕事をしているけど,『最後の3分の1』の正確さの欠如がもったいない」という見方でした。
安田選手は非常に評価の高い選手ですが、わたしはカナダ開催のU-20W杯のときに初めて見て、それほど印象に残りませんでした。むしろ、天皇杯で惜しくも敗れた広島の柏木とか槙野選手がなぜ日本代表に呼ばれないのか不思議と思っているクチです。
まあ、それは置いて、ManUは厳しいスケジュールの中でベストを尽くしていたのではないでしょうか。決勝もルーニーの素晴らしいゴールだったと思います。ほんとうに彼は大人のいい選手になりましたね。こういった選手育成はManUの力が大きい、エバートンにずっといたら、才能はここまで花開かなかったかも。
ただ、2月にはジュゼッペ・メアッツァで沈んでもらいましょう。
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